2019年5月26日
  • 真の目覚めを求める方のために

マインドフルネス瞑想会の報告です

三月の第一日曜日の開催から、都合によりしばらくお休みしていたマインドフルネス瞑想会ですが、4月17日に再開いたしました。

関屋の景色も一変して、桜が咲いたりお庭に昨年の秋(といってもかなり寒い日でした)にナーナ先生と一緒に植えたチューリップや金魚草が咲いて色づいてきました。

久しぶりの瞑想会でしたが、準備体操から始まり内観と続いていくいつものとおりの手順で行われました。

内観のお題は、瞑想会がお休みの間の報告でした。

ナーナ先生の瞑想会の特徴はシャクティ・プラーナという宇宙の本質のエナジーに浸って瞑想するのでエナジーの助けにより静かになったり、心身の浄化が早く進むということがあります。

少しの間、瞑想会に参加出来なかったわけですが、いずれもその間、家で行う瞑想について、それでも瞑想会に参加する前より、自分で行う瞑想が深く入りやすくなっていたり、静かになっていることができるという体感があったという報告でした。

この合間の期間で、やはり参加していれば自分でも瞑想をしていくことがやりやすくなっていくという実感を確認することになったようです。

準備体操などの後に、40分間瞑想するのですが、40分という時間も短く感じるほど静かになっているのが楽なこともこの会の特徴です。

普通、瞑想会や座禅会というと、初心者がいきなり40分続けて行うというのは珍しいのではないでしょうか?

これはわかりやすい体験のうちの一つかもしれません。

今回も在宅の参加者がありました。

在宅による参加の無料体験枠は今月で最後になります。

今月の瞑想会は21日の昼間と26日の夜の残る2日間だけとなりましたので、この機会にまずはどんな瞑想ができるのか体験してみるチャンスです。

詳細はこちらをご覧ください。

在宅参加者の体験もありますので参考にご覧ください。

こちら1https://ameblo.jp/premagrace/entry-12443832663.html

こちら2

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