2018年12月17日
  • 真の目覚めを求める方のために

ナーナ先生について

ナーナ先生(池田直美先生)は

2010年クンダリニー覚醒され、
”わたし”が消えて、全体とひとつになられたそうです。

『このときに真我を識る。

2011年11月、意識と体が消えて”素”に戻る。(仏教で言う”解脱”する)
その時点でかつての池田直美という”わたし”は消えてしまったそうです。

2012年12月、完全に”素”と一体になる。(真我一体となる)』

ナーナ先生のHP「真我が目覚めるとき」より
   

「悟り」から「解脱」にいたり、「真我一体」となられてからはさらに宇宙の根源へと深まっているそうです。

自ら体験していないことを理解することは難しいので、
それがどんな状態なのかとても知りようはないのですが、
仏教では悟りは52段階あるそうです。
その最高の悟りを「仏の悟り」(仏覚)というそうです。

「悟り」という言葉は日本人なら誰もが聞いたことのある言葉で仏教的な背景があります。
けれどもそれは特定の宗教に縛られた概念ではなくて、人間の意識が成長していく先にある人間の到達点なのです。

誰もがいつかは目覚めるために、生まれてきていると言っても過言ではありません。

真我を悟られたナーナ先生は純粋な宇宙のエナジーであるシャクティプラーナによって人々を誘っています。

  シャクティプラーナについての詳細はこちらをご覧ください。

より詳しく知りたい方は、ブログ「永遠の人」よりプラーナ、クンダリニーのページをご覧ください。